仙台の北四番丁で営むワインショップ
ヴァンナチュール、ブルゴーニュ、南アフリカワインの品揃えをご覧ください
:ワインショップシンクロについてのお話
扱っているワインはオーセンティックなフランスワインはもちろんですがナチュールワイン、南アフリカ、ニュージーランドなどの新興国。 少しのボトラーズウィスキーにワイングラス。 日常に彩りを添える珠玉のワインがあります。
ブルゴーニュや南アフリカの割当銘柄のオファーは購入実績のあるお客様からご案内しますのでまずは一度ご利用ください。
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スフランディエール/フルーリー2021
¥8,700
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スフランディエール/サンタムール2021
¥8,700
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サトウ/ピノノワールバノックバーン2021
¥8,250
●ALC:13.2% ●クロージャー:スクリュー ●品種:ピノ・ノワール 100% ●バノックバーンに位置する Domain RoadVineyard(有機栽培)からの PN で、2021 年が初リリース。ブドウは全て除梗され、自然醗酵およびマセレーション。バスケットプレスで圧搾されステンレスで落ち着かせた後に古樽で 13ヶ月熟成(仏産)。瓶詰めまでに計 15ppm の亜硫酸を添加。
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モローノーデ/シャブリ2021
¥7,600
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Y by YOSHIKI/ポメリーブリュットロゼNV
¥33,000
世界で活躍を続けるアーティストYOSHIKIと、1836年に創業し史上初のブリュット・ナチュール(辛口)シャンパーニュを誕生させたPOMMERYは、ともにそれぞれの分野で革新的な開拓者であり、影響力のあるレジェンド的な存在です。 この両者の素晴らしい出会いにより生み出されたシャンパーニュブランド「Y by YOSHIKI×CHAMPAGNE POMMERY」より、新たにロゼ・シャンパーニュ『Y by YOSHIKI×CHAMPAGNE POMMERY Brut Rosé』が誕生しました。 【ポメリー最高醸造責任者クレマン・ピエルローより】 「シャンパーニュのブレンドと音楽には共通点があります。音楽のハーモニーも、ワインやテロワールに関する専門的な知識と同様、すべては練習、努力、数学、経験に帰結する。それがそれぞれの職業の合理的な部分です。音楽の表現、楽譜の演奏方法は、より芸術的で美的な部分です。セラーマスターは、ブレンドされたワインがそれぞれのワインの総和以上のものになるう、自らの感性を発揮しなければなりません。調和と表現、この表裏一体の2つの要素は、音楽とブレンディングの両方に不可欠な資質です。このキュヴェはポメリーメゾンの歴史的なスタイルを守りながら、YOSHIKIの感性と感情にインスパイアされ、YOSHIKIの音楽作品に合うように考案されました。ポメリーはYOSHIKIと共に、五感のシンフォニー、味わいのハーモニーを奏です。」 ドサージュ : 9g /L程度 ヴィンテージ : NV 品種 : シャルドネ、ピノ・ノワール、ムニエ シルクのように輝く柔らかなピンク色。デリケートな泡立ちがエレガントさを際立たせ、穏やかな黄昏時を連想させます。 香りはファーストノートから強烈なアロマティック・コンプレックスが感じられます。ハイビスカスやライラックなどの花の香り、ほのかなスパイスと甘草のニュアンスが妖艶なハーモニーを奏で、甘いバニラの香りが、この繊細な香りに魅力的なグルマン的タッチを加えていす。 口に触れた瞬間から、フレーバーの優雅なダンスが始まり、野イチゴの繊細さも感じます。全体は繊細なミネラルに支えられており、ワインの豊かさが存分に発揮されています。フィニッシュは穏やかなメロディーのように、ピリッとしたレッドカラントのノートが広がり、このワインのバランスを完成させます。
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マリーロシェ/ヴァルスーズ2022
¥3,870
10%OFF
10%OFF
品種:ガメィ 100% 醸造:手摘みで収穫したブドウをダイレクトプレスして野生酵母のみでタンクで自発的に発酵。 SO2 やその他の醸造添加物は一切加えずに醸造。メトッド・アンセストラルで、アルコール発酵が完全に終了していないワインを、残糖を残して瓶詰めし、瓶内で完全にアルコール発酵を終了させる。ア・ラ・ヴォレでデゴルジュマン。ドザージュはゼロ。SO2 は醸造中は無添加。ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰めとデゴルジュの際に必要最小限加。 2022 ヴィンテージはトゥ-レーヌのビオの造り手ジュリアン・モローからの買いブドウで醸造。収穫は 8/29~30。2022 年 9 月 10 日に瓶詰め。総生産量 5,552 本。2023 年 7 月 19 日にデゴルジュマン。ドザージュはゼロ。アルコール度数 12 度。2023 年 8 月時点の SO2 トータルは9mg/l。 ~マリー・ロッシェ自身によるコメント~ 『キュヴェの名前には二つの意味があります。一つは、常識的に世間に順応して生きる人達よりも、より自由に人間らしく生きる若者を描いたベルトラン・ブリエ監督の同名の映画へのオマージュです。もう一つは、文字通り「ワルツを踊る女性」という意味です。これはピチピチと跳ねるペットナットの泡が、まるでエチケットのイラストのようなワルツを踊っている女性を連想させてくれるからです。』
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ピエールゴワセ/ラモーギ2022
¥4,185
10%OFF
10%OFF
大変革の真っ只中にあるミュスカデ。この地のナチュールの先達であるランドロンやド・ベル・ヴューに続く、新世代の若いドメーヌが次々と誕生しています。2020年に故郷のナントに戻り、新しくドメーヌを興したピエール・ゴワゼもその一人です。ナント生まれのピエールは、学業を修めた後、カメラマン兼ビデオディレクターとして10年近く働いていましたが、40歳を目前に、妻と二人の子供と共に生まれ故郷であるナントに移住。ヴィニュロンに転身し、ナチュラルワイン造りを始めたのです。ピエールの畑の8割を占めるのは、マッサルセレクションで1950年代に植樹された60年を超えるヴィエイユ・ヴィーニュのムロン・ド・ブルゴーニュ。テロワールを表現するミュスカデを手掛けています。ドメーヌのワインは2021年が初ヴィンテージですが、既に三ツ星のレジス・エ・ジャック・マルコンを始め、ナントやパリの若い星付きのレストランでサービスされて好評を博しています。 品種:ムロン・ド・ブルゴーニュ100% 手摘みで収穫したブドウを100%全房で、木製の古い手動式の垂直圧搾機で優しく破砕し、10 時間近くかけてゆっくりと圧搾。無清澄で、野生酵母のみでグラスファイバーのタンクで自発的に発酵。ブドウ以外の醸造添加物は一切加えずに醸造。その後、引き続きタンクでシュール・リーの状態で自発的なマロ発酵と熟成。無清澄・無濾過で瓶詰め。SO2は醸造中は無添加。ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め前に必要最小限のみ添加。2022ヴィンテージの収穫日は8月29日。総生産量2,150本。アルコール度数は12度。2023年7月時点のSO2トータルは35mg/l。 キュヴェ名のLa Mauguitラ・モーギは、片麻岩とシレックスの土壌のリューディのLa Mauguitonnièreラ・モーギトニエールの略称です。
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AAバーデンホースト/カペリティフNo.12
¥7,000
南アフリカではヴェルモットは1800年代後半、金やダイヤモンドの発掘で富が築かれていた時代に、アペリティフ(食前酒)として広く飲まれており、市民やバーテンダーらに大きな影響を与えていました。中でも特に人気を博したのが1906年にケープタウン・エリアで誕生したオリジナル・レシピのヴェルモット 『カペリティフ』 でした。 しかし間もなく財産抗争が勃発し、キュヴェの背景や大切なレシピが消失してしまい、80年もの間 「ゴースト・イングレディエント/幽霊の材料」 と呼ばれていました。2014年、当時のレシピの文献を知るデンマーク人のミクソロジスト(Mix:混ぜる・Ologist:学者 / ボタニカルやスパイスなどの材料を用いて独創的なカクテルを生み出す職人) ラース・シュミット氏と、かのスワートランドの銘ワイン生産者である アディ・バーデンホースト氏が出会い、苦心の末にレシピの再現に成功し、この唯一無二のヴェルモット「カペリティフ」は見事な復活劇を遂げたのでした。 【ヴェルモットとは】 白ワインにハーブやスパイスを漬け込んで造る「フレーバード・ワイン」の一種で、アペリティフ(食前酒)として飲まれるほか、様々なカクテルの材料に用いられます。 【カペリティフの造り方】 古木のブッシュヴァイン(株仕立て/自根)のシュナン・ブランから造られた白ワインをベースに、約50種類ものボタニカル(自家農園のハーブ、フレッシュフルーツ、花、苦みのある根っこ、樹皮など)と数種類の魅惑的な香りのスパイスを浸漬して造ります。毎年、その年その年の気候に最適な季節のボタニカルを用いて仕込むため、キュヴェごとにロット・ナンバーが付けられています。また、生産量も極少量に限られているため、ラベルにはシリ アル・ナンバーが付いています。毎年必ず使われているボタニカルの中には、西ケープ州にだけに見られる“フィンボス”と呼ばれる野生の植生地域に自生していて、長く薬用として用いられてきた強い芳香を放つハーブが何種類か用いられており、これが他のボタニカルたちと絶妙に溶け合うことで、他のヴェルモットには無い独特の個性的なフレーバーが加わるため、絶大なファンを獲得しています 南アフリカのワイン造りを牽引するパイオニア的存在の生産者のひとりであり、革新的で非常に行動的な情熱の人、『A.A.バーデンホースト』 のアディ・バーデンホースト氏が手掛けています。彼のワイン造りのポリシーであり、また現代の社会に沿うようなナチュラルなアプローチを用いて、彼の真骨頂である 「個性とカッコよさ」 を追求したこの懇親のヴェルモットは、スワートランドの山の中にある 「Kalmoesfontein/カルモスフォンテーン」 という名の小さな農場で育つシュナン・ブランをベースに造られています。手摘みで収穫されたブドウはフレンチオークの古樽にて野生酵母による自然発酵と熟成を経て、前年のリザーヴワインとアッサンブラージュされます。浸漬用の約50種に及ぶボタニカルは全て自家農園で大切に育てられています。
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ジョセフフェルプス/インシグニア2001
¥66,000
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ジャンシャルルリオン/シャンボールミュジニー ブリュン2019
¥16,000
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オリヴィエバーンスタイン/コルトンシャルルマーニュ2018
¥118,800
10%OFF
10%OFF
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ラヴノー/シャブリ2019
¥70,000
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フェルムドサトウ/シュールレニュアージュ2020
¥8,600
●品種:ピノ・ノワール 100% ●一部全房醗酵を採り入れ、「ぜひ手元でできる限りのセラリングをして欲しい」と佐藤さんが語る 2020 年産。 約 300m 以上の標高にある畑はクロムウェル盆地に発生する分厚い霧を見下ろす斜面に位置しており、そこから見る光景はまさに雲の上=Sur Les Nuages のよう。 全体の 80%は除梗し、20%は全房醗酵。小さな開放タンクで自然醗酵(約 2 週間、マセレーションは約 1 ヶ月)。 バスケットプレスされ、オーク樽にて 22 ヶ月熟成(新樽16%)。ブレンドされ、瓶詰め前に合計 15ppm の亜硫酸を添加。瓶内熟成 12 ヶ月以上。無濾過、清澄剤不使用。
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フェルムドサトウ/シストゥ2020
¥7,500
●品種:シュナン・ブラン 100% ●5品種の中で最後に収穫、驚くべきことに 5 月半ばになっても糖度が上がり過ぎず、極めて高い 酸をキープしていたという 2020 年。畑の中で1億5000万年前のシストの岩や砂利を最も多量に含む区画に植えられているシュナン・ブラン。 白とオレンジ、2通りの仕込み。前者は 500Lの古樽へとバスケットプレスされ、そのまま自然 醗酵および熟成。後者は開放タンクで自然醗酵および 31 日間のスキン・コンタクト、古樽へとプ レス、熟成。共に 15 ヶ月熟成後にブレンドされ、合計 9-19ppm の亜硫酸を添加してボトリング。瓶内熟成 12 ヶ月以上。無濾過、清澄剤不使用。
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ムーラントゥーシェ/コトーデュレイヨン1979
¥12,100
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タカケーワインズ/ワイパラピノノワール2022
¥4,750
お楽しみの季節がやってきました!タカケーワインズから、新しいワインが登場です。今回ご紹介するのは、「ワイパラピノノワール2022」。洗練された味わいと美しい色彩が特徴です。 当社のワインは、収穫から瓶詰めまでの全工程において、徹底した手作りにこだわっています。そんな中でも、今回の「ワイパラピノノワール2022」は、特に厳選されたブドウを使用しています。熟成期間も長めに設定し、より深みのある味わいに仕上げました。ソフトでなめらかな口当たりと、心地よい酸味が調和された、上品な味わいをお楽しみいただけます。 お料理の相性も抜群。特に、肉料理や濃厚なチーズとの相性は絶大です。また、冷やして飲んでも温めて飲んでも、豊かな香りと味わいを一層楽しめます。 この美味しさを、ぜひお試しくださいませ。 ※未成年者の飲酒は法律で禁止されています。お酒は適量を守って楽しみましょう。開栓後は早めにお楽しみください。
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オーボンクリマ/シャルドネニュイブランシュサンタマリアヴァレー1999マグナムボトル
¥38,500
ご堪能頂ける、贅沢なオーボンクリマ/シャルドネニュイブランシュサンタマリアヴァレー1999マグナムボトル。 生産者の熱意が注がれる特別な1本です。 新鮮な洋梨や熟したリンゴがフルーティーな香りを放ち、濃厚な味わいが口中に広がります。 しっかりとした酸味とミネラル感も加わり、長い余韻を残します。 1999年に一度きりのヴィンテージとして造られたこのワインは、今回限りのチャンスです。 特別な日のお祝いや、大切なゲストをもてなす場に最適です。 是非、あなたの大切なワインコレクションに加えてみてはいかがでしょうか。 ※21歳未満の飲酒は法律で禁止されています。サンプル写真と実物との色合いや、ラベルのデザインが異なる場合がございます。開封後は冷蔵庫に保管し、早めにお飲みください。
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イカンジャンティ/ムラート2021
¥3,870
10%OFF
10%OFF
品種:プリニョーロ・ジェンティーレ 100%(赤ワイン 50%+白ワイン 50%) 総生産量は 3,000 本。アルコール度数は 13 度。2022 年 10 月時点の SO2 トータルは 36mg/l。 甘辛な味わいが特徴のイカンジャンティ/ムラート2021。そんな美味しい調味料がオンラインショップに登場しました。 一口食べれば、深い味わいと豊かな風味に感動すること間違いなし! イカンジャンティ/ムラート2021は、秘伝のレシピに基づいて作られた特別な調味料です。韓国の熟練された職人たちによって、手作りで製造されたものです。 豆ペーストと唐辛子をベースにした香り高い味わいが、あなたの家のキッチンに届きます。韓国料理はもちろん、おにぎりやお弁当にも相性抜群です。 日本で販売されているイカンジャンティ/ムラート2021は、ほかの商品と比べて本格的で、豊かな風味があるため、どんな料理でも引き立たせます。あなたの食卓に、今すぐイカンジャンティ/ムラート2021を迎え入れて、料理のバリエーションを広げてください! ※効果・効能に関する宣伝は行っておりません。開封後は冷蔵庫に保管し、清潔なスプーンを使用して取り出してください。
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イカンジャンティ/コンフィーネ2021
¥3,870
10%OFF
10%OFF
イ・カンジャンティは、ウンブリアとトスカーナの境界に誕生したユニークなワイナリーです。ワイナリーを運営するMatteo & Luca Stoppininマッテオとルカのストッピーニ兄弟は、まだ23歳と21歳。学校でブドウ栽培やワインについて学んだことはなく、別の分野の勉強をしていました。しかし学業を修めた後、オフィスで働くよりも自然の中で自然と触れ合って働きたいと思い、家族と共に2019年にワイナリー設立し、全くゼロからスタートしました。二人は、イタリアで数多く行われるワインのイベントに参加してワインを味わってみたものの、気分が悪くなることが多く、それで、誰もが味わえるナチュラルワイン造ろうと思い立ったのだそうです。二人は、祖父母が造っていた古き良き自然なワインを現代に蘇らせたいと思い、祖父母から受け継いだ伝統と教えを現代にアジャストさせてナチュラルワイン造りを始めました。 トレッビアーノ・トスカーノ90%、マルヴァジア10% 手摘みで収穫した異なる品種のブドウを除梗・破砕して一緒に醸造。3日間のスキンコンタクトを施し、バスケットプレスによる手動での圧搾。その後、ステンレスタンクで野生酵母のみで自然に発酵。醸造添加物は一切加えずに醸造。引き続き、ステンレスタンクで自発的なマロ発酵と熟成。熟成後、無清澄、ノンフィルター、亜硫酸無添加で瓶詰め。SO2は圧搾時に必要最小限のみ添加。2021ヴィンテージの収穫日は2品種とも8/28。総生産量は4,000本。アルコール度数は11度。2022年8月時点のSO2トータルは37mg/l Confineコンフィーネとは『境界』を意味します。ストッピーニ兄弟は、ウンブリア人であり、ほぼ毎日トスカーナとウンブリアの境界を越えて畑に仕事に行っています。またこのワインの色合いは境界で見られる早朝の日の出の色を思い出させてくれるため、このように命名されました。エチケットは、マッテオとルカの母であるシルヴィアを描いたデザインです。
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ラフォンデュルー/シャトーヌフデュパプピュイローラン2020
¥12,550
La Font du Loup(狼の噴水)は、 Courthézon コミューン内のChâteauneuf-du-Pape の中心にある有名な地の真ん中に位置する、自然泉の名前に由来しています。その言い伝えによると、プロヴァンス地方の平原に続く道を作るためにVentoux 山の近くに住む狼にその泉の水を飲むのを止めさせたそうです。今日では、孫娘であるAnne-Charlotte Meliaが彼女の夫であるLaurentと農園を管理し、ワイン造りを行っています。「私は大樽から生まれたのよ」と私たちに言いました。「私たちの農園は丘の頂上に位置し北向きです。この立地と砂地(有名なChâteau Rayasに近い)からフレッシュでエレガント 、繊細さが生み出されます。細部にまでこだわったワイン造りをし、余計な手は加えず冷温で中古のオーク樽を使用したワイン醸造を行っています。」
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ゴードン&マックファイル/ディスカバリーミルトンダフ10年シェリーフィニッシュ
¥10,800
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佐藤圭史/Cageペティアンナチュレル2021
¥5,300
【キュヴェ】佐藤氏が新たな挑戦として手掛けるファーストヴィンテージのブレンド品種のペットナットで、ラベルの「373」には、3=「3つの品種」、7=「僕にとって大切な7人」、3=「3つめのキュヴェ」という意味が込められています。 【品種】①《シュナン・ブラン》 45%、ブッシュヴァイン(株仕立て)、樹齢25年、畑「ブスマスフォンテーン」②《セミヨン》 40%、垣根仕立て、樹齢20年、畑「エイト・ケイク」③《クレレット・ブランシュ》 15%、ブッシュヴァイン(株仕立て)、樹齢35年、畑「モレリッヒ」 【原産地呼称】W.O.Swartland 【土壌】わずかに粘土を含む風化した頁岩 【2021年】冬は雨に恵まれ、春から夏にかけてもブドウにとって快適な気候が続いたため、ここ数年の干ばつによる土地のダメージに徐々に回復が見られました。 【収穫】品種ごとに適切な成熟のタイミングで収穫するため、シュナン・ブラン→クレレット・ブランシュ→セミヨンの順に、何日かに分けて手摘みで行います。 【全房使用率】0%(除梗100%) 【スキンコンタクト】マッシュポンプを使用し、果房がわずかに潰されます。シュナン・ブラン:24時間、セミヨン:12時間 【発酵】開放式タンクを用いて品種ごとに分け、別々のタイミングで自然発酵をスタートし、発酵開始3日目に全てをブレンドし、トータルで8日目に瓶詰 【マロラクティック発酵】なし 【瓶詰め】2021年3月11日 ※デゴルジュマンなし 【生産量】3200本 【アルコール度数】11.0% ◆無清澄
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ラシーヌ/ピノノワールサンフォードベネディクトサンタリタヒルズ2018
¥18,000
3つの区画をブレンド。2つの区画の樹齢は10~12年で、ワインに黒果実と深みを与える。3つ目の区画は1971年植樹の自根のブドウで、エレガンスを与える。2/3全房、新樽40%、18ヶ月熟成。生産量477cs。
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ラシーヌ/ピノノワールラリンコナーダサンタリタヒルズ2018
¥18,000
Sanford&Benedictに隣接する畑。上部の区画。色が濃い砂利を多く含む畑。Mt. Edenクローン。2/3全房、フーラージュとピジャージュを行いながら発酵、228L新樽30%、18ヶ月熟成。生産量302ケース。